不動産会社の仕事は物件を仲介することだと思われがちですが、AOZUの仕事は「どうするのが正解かを、一緒に考えること」から始まります。売る・買う・直す・貸す・投資する——手段は5つありますが、どれが正解かはお客様の状況次第です。手段を決めてから来ていただく必要はありません。
不動産の仕事には、AM(アセットマネジメント=資産の戦略)、PM(プロパティマネジメント=賃貸の運営)、CM(コンストラクションマネジメント=工事の管理)という3つの層があります。ふつうは別々の会社が担うこの3つの視点を、AOZUは一社で横断して見ています。売る・買う・直す・貸す——どこから始まるご相談でも、資産全体の「どうするのが正解か」に答えられるのは、この横断があるからです。
この「考えるところから」の姿勢を、私たちはコンサルティングと呼んでいます。担当者は公認 不動産コンサルティングマスター(国土交通大臣登録証明事業)の資格を持ち、資格に基づいた知識でご相談をお受けします。